基本料金
有料イベントでも、負担するのは参加者が5%、主催者は売上100,000円を超えた分だけ5%だけです。
無料イベント・現地払い
参加費が無料のイベント、会場で現金を集めるイベントは、いつまでもずっと無料です。
例:売上130,000円なら、超過30,000円×5%=主催者負担1,500円。
手数料シミュレータ
チケット単価と参加者数を動かして、あなたのイベントならいくらになるか確かめてください。
あなたのイベントだと、いくらになるか試してください。
この価格で、どうやって続けるの?
主催者の負担をほぼゼロにして、なぜ続けられるのか。収入源と、それぞれの理由を隠さず書いておきます。
収入の柱は、参加者のシステム利用料5%
有料チケットの申込み時に、チケット代に5%を上乗せして参加者にご負担いただいています。大手のチケットサービスでも広く使われている一般的な方式で、決済・受付・リマインド・領収書という「事前決済の便利さ」への対価です。参加者からお預かりするこの利用料があるから、主催者側をほぼ無料にできます。
主催者からは、大きく売れたイベントの超えた分だけ
売上100,000円を超えたイベントに限って、超えた分にだけ5%をいただきます。小さな勉強会やコミュニティイベントの負担をゼロにしても、大きく売れるイベントが育てば成り立つ設計です。
メールは送信コストがかかるので、超えた分だけ
メール配信には1通ごとに送信コストがかかります。月2,000通までは無料です。無料枠は毎月リセットされます。無料枠と購入済み残高を使い切ると、翌月のリセットまで手動配信はできません(追加パックの新規販売は現在停止中です)。
よくある質問
売上が100,000円を超えたら、全体に5%かかりますか?
いいえ、超えた分にだけかかります。売上130,000円なら超過30,000円×5%=1,500円だけ。100,000円を超えた瞬間に負担が跳ねることはなく、1円単位でなめらかに増えるので、「手数料を避けるために申込を締め切る」必要はありません。
会場払い(現地徴収)のイベントは本当に無料ですか?
はい、完全無料です。手数料は「事前決済という便利さ」への対価なので、現地でお金を集めるイベントからはいただきません。QR受付・領収書・自動リマインドもそのまま使えます。
無料プランの制限はなんですか?
イベント数・参加者数は無制限です。案内メールは月2,000通まで無料です。無料枠は毎月リセットされます。無料枠と購入済み残高を使い切ると、翌月のリセットまで手動配信はできません(メール追加パックの新規販売は現在停止中です)。申込確認や前日リマインドなどの自動メールはこの枠の外で無制限です。